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	<title>アプリ | HDT.jp</title>
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		<title>2017年カレンダーを公開</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Tsugawa.TV]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 10 Oct 2016 19:48:34 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Design]]></category>
		<category><![CDATA[Labs]]></category>
		<category><![CDATA[Adobe]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
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		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>「2017年カレンダー &#124; 30円持ってコンビニでプリント」手順のメモ ［コクヨのカバーノート用（A5）としてビジネス用途に便利］ 2016年も終盤を迎えつつあります。手帳を買い換えるシーズンですね。 私は毎年、自作したシンプルなマンスリータイプのカレンダーを使っています。 スマホやMacでスケジュールやTO DOを管理しているため、基本的には手帳（手書き）タイプの予定表を必要としていないためです。ただ、ビジネスシーンでは紙タイプのカレンダーが必要・便利なシーンもあるため、カバーノートなどに挟んでスタンバイはさせています。 市販されている手帳タイプを持ち歩くのは時として邪魔になりますし、買うとなると結構高いんですよね。リフィルだけ買っても結構いい値段します。また、手帳を１年間キレイに使いこなすのも大変。あくまでスマホやPCの補助・サブ的に使うため、なるべく手軽に自由にシンプルに、かつ、安価に済ませたいという思いもあります。 今回、いつも私が使っているカレンダーの2017年版を公開しました（PDFファイル）。安く、かつ、私のように自由度に焦点を当てたい方はぜひ導入をご検討ください。おまけとして、2016年10月以降分も作っています。 今回公開するカレンダーは、折りたたんでA-5サイズで使用するタイプです。ノートに挟むもよし、切り取ってノートに貼り付けて使うもよし。シンプルなのでアイディアは無限大。私はコクヨのカバーノート（システミック）と組み合わせて使っています。 下記リンクよりPDFデータをダウンロードして（またはブラウザ上から直接）、ご自宅のプリンタなどで出力できます。 なお、データをA-3サイズで作っていますので、A-4対応プリンタしかお持ちでない方は、お近くのコンビニでプリントすることを推奨（私もそうしてます）。 データ内レイアウトで、下段の月間ブロックが上下逆向きになっているのは、折りたたんで使うためです（四つ折り／十字折り）。 コンビニプリントならファミリーマートやローソンなどに置いてあるシャープ製マルチコピー機が安くて便利・簡単です（他のコンビニでも可）。 スマートフォンをお持ちであれば、PDFプリントで１枚10円（A-3サイズ）、1年分でもわずか30円で事足ります。仕事用、プライベート用など切り分けて複数作るのもいいと思います。 手順は以下の通りです。質問などがあればコメント欄またはコンタクトフォームよりお願いします。 &#160; ＜2017年カレンダー &#124; 30円持ってコンビニでプリントの手順＞ ※一例としてスマホを使ったワイヤレス方式を書いていますが、コピー機がサポートするメディア（SDカードやUSBメモリなど）を使ってデータを転送、プリントすることもできます（値段は同じ）。 &#160; （１）アプリストア（App StoreやPlay Store）で「PrintSmash」（シャープ提供・無料）というアプリをダウンロードしてインストール （２）カレンダーのPDFファイルをダウンロードして端末に保存 ・スマホに直接ダウンロード、またはパソコンなどに一旦ダウンロード後、ファイル共有機能などでスマホにデータを移動させます ・2017年カレンダーは3つのファイルに分けています（A-3サイズ×3） ・ファイル名「cal-2017-1.pdf」が2017年1〜4月分、「cal-2017-2.pdf」が2017年5〜8月分、「cal-2017-3.pdf」が2017年9〜12月分です ・おまけとして、2016年10月〜2017年1月分も公開中です（A-3サイズ×1、「cal-2016-1.pdf」） ・上記リンクよりデータを入手してください （３）コンビニに行ってプリントアウト ・アプリを使ったプリント方法は、シャープ公式サイトやアプリ内（「その他」＞「ご利用方法」＞「PDFをプリントする」）に詳しく載っていますので参照してください（会員登録などは不要、すぐにプリントできます。ポイントだけ説明すると、アプリ内「PDFをプリントする」を選択して、「＋追加」ボタンでダウンロードしたカレンダーのファイルを選択後、コピー機へデータを送信するという流れになります） ・注意点として、最終的にプリントする際、コピー機側のサイズ設定は必ず「A-3」に、カラーは「白黒」を選択してください &#160; 手順通りに行えば税込合計30円で2017年のカレンダーを入手できます。なお、記事内の金額はファミリーマートで実際にプリントした際の金額です（2016年10月現在）。 データ利用はもちろん無料。知人にデータを渡すことやURLを共有することなどもOKですが、個人運営のウェブサイトなどで直接「再配布」することはご遠慮ください（公開URLの拡散・共有などはもちろんOK）。 また、無料提供という性質上、データの欠陥、誤字、プリントミスなどによる損害などについては、いかなる責任も負いかねますのでご了承願います（改良点などございましたらご要望として受け付けて、今後のアップデートの参考にさせていただきます。E.g. 外国語版希望、月曜始まり希望など）。 AIデータ（元データ : Adobe Illustrator）が欲しい方には直接メールでリンクをお渡ししますのでお気軽にお問い合わせください。 スケジュールはスマホで管理しているという方であっても、スマホ持ち込み禁止のオフィス環境も多いと思います。 また、ちょっとした予定を管理するためだけに手帳を持ち歩くのも面倒。 シンプルなカレンダーシートをご活用いただければ幸いです。 &#160; ＜2017年カレンダー &#124; 30円持ってコンビニでプリントの特徴＞ （１）月単位のブロックタイプ、祝日と時間軸（デイシフト）のみのシンプルデザイン （２）年間分でも１セットわずか30円なので、仕事用やプライベート用など気軽に利用できる！ （３）クラウドからPDFデータをパソコンやスマホに簡単ダウンロード、プリンタが無くてもコンビニで簡単・気軽にプリントアウトできる！ （４）ノートに挟んで使える！さらに、コクヨのカバーノート（システミック）と組み合わせれば完ぺき（かも）！ （５）データを無料で使える！ （６）１年先取り！2018年版も年内には無料で公開予定！ （７）使い勝手を向上させたアップデート版（ver. 2.0）を年内に公開予定！（2016年10月現在は簡易版ver. 1.0を公開中） ご要望などございましたら、コメント欄にご記入いただくか、コンタクトフォームよりお知らせ願います（E.g. カラー版が欲しいなど　※手が空いた時になるべく対応いたします ^^; ）。</p>
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		<title>Twitter、Windows Phone向けアプリに写真フィルター機能を追加</title>
		<link>https://hdt.jp/2013/06/07/twitter-for-windows-phone-photo-filters-function/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 04:18:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Tech]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[Windows Phone]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Twitterは6日（現地時間）、Windows Phone向けアプリをアップデートして、新たに写真フィルター機能を追加した。Windows Phone 7.5以降に対応し、日本語バージョンもサポートする。 Twitter for Windows Phone v2.1.0.0</p>
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		<title>Vine for Android</title>
		<link>https://hdt.jp/2013/06/03/vine-for-android/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 03 Jun 2013 14:39:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Tech]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ついにVineがAndroidをサポート。 Vine for Android Vine &#8211; Android Apps on Google Play</p>
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		<item>
		<title>WebベースのiPhone/iPadテザリングツール「Tether」登場＝年30ドル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 10 Mar 2012 10:33:03 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[HTML5]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>昨年11月にiPhoneアプリ「iTether」を公開したことで知られ、AndroidやBlackberry向けにもテザリングツールを提供しているTether.comは3月10日、iPhone/iPadをWebベースで3Gテザリング可能にする新サービスを開始した。 App Storeで公開された「iTether」はすぐに（わずか20時間で）削除されたが、新しいサービスはHTML5ベースのWebアプリとして提供され、価格は年間30ドル（今週と来週は初年度15ドルのキャンペーン中）となっている。 Tether for iPhone JailbreakすることなくコンピュータとAdHoc接続でiPhone/iPad（3G版）をWi-Fiモバイルルータとして利用可能とするツールで、以前のアプリのようにUSB接続する必要はなく、すべてワイヤレスで利用できる。なお、iPhoneをJailbreakしていても利用できるようだ。 米AT&#38;Tなどが提供するテザリングサービスよりも格段に安いが、キャリアやメーカーのサービス規制対象になるかもしれない。</p>
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		<title>「日本経済新聞 for iPad」登場</title>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 10:33:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>日本経済新聞は3月1日より、新聞のページをめくるように閲覧できるiPadアプリ「日本経済新聞 for iPad」の提供を開始した。すでにiPhoneアプリは提供されていたが紙面ビューアーが利用できず、iPadユーザ待望のアプリが満を持しての登場となった。 電子版有料会員はApp Storeでアプリを入手して、日経IDでログインすることですぐに利用可能だ（アプリからの電子版の申し込みはできない）。「朝刊」「夕刊」「プラスワン」のほぼすべての記事が紙面イメージで読め、リストやページ一覧機能を使えば一気にその日のニュースを把握できる。 また、1週間分の朝・夕刊をバックナンバーとして保存可能（オフライン閲覧対応）で、記事検索に対応するほか、個別記事の切り抜き保存（最大200本まで保存可能）、AirPrint対応プリンタでの印刷、直感的な操作性、さらには電子版有料会員同士の共有機能までついている。単なる紙面ビューアーを超えた多機能アプリだ。 日経は「創刊2周年特別企画 日経スタートキャンペーン」を実施中。電子版は月ぎめプランが4,000円から提供されており、また、新聞を購読しているユーザはプラス1,000円で電子版を利用できる（日経電子版プラン一覧）。</p>
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		<item>
		<title>Opera、「Opera Mobile 12」と「Opera Mini Next」を公開</title>
		<link>https://hdt.jp/2012/02/28/opera-mobile-12-opera-mini-next/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 18:33:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Web]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[iOS]]></category>
		<category><![CDATA[Opera]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ウェブブラウザ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Opera Softwareは開催中のMWC 2012において、「Opera Mini Next」と「Opera Mobile 12」をアナウンスした。 What&#8217;s new in Opera Mini Next and Opera Mobile 12 「Opera Mobile 12」はAndroid向けにWebGLのサポートが加わり、3Dグラフィックス表示が可能となったほか、HTML5対応、ブラウザ内のカメラサポート、Speed Dialの無制限登録などが追加された。Android/Symbian搭載スマートフォンで利用できる。 「Opera Mini Next」はベータテスト版として公開されており、無制限登録が可能なSpeed Dialや新しいSmart Screen、ハードウェアアクセラレーション機能、Facebook/Twitterとの統合などが特徴である。 Operaは同日、iOSアプリ「Opera Mini Web browser」もアップデート（Version 7）しており、Speed Dialの登録数増やファイルアップロード機能、ズーム機能の追加などが加わった。</p>
<p>The post <a href="https://hdt.jp/2012/02/28/opera-mobile-12-opera-mini-next/">Opera、「Opera Mobile 12」と「Opera Mini Next」を公開</a> first appeared on <a href="https://hdt.jp">HDT.jp</a>.</p>]]></description>
		
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		<item>
		<title>iOSアプリ、ダウンロード数が250億に迫る＝Appleがプロモーションをローンチ</title>
		<link>https://hdt.jp/2012/02/18/apple-counts-down-to-25-billion-app-store-downloads/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 09:46:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[App Store]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>AppleはApp Storeからのアプリケーション・ダウンロード数を表示するカウンターを設置して、250億番目にiOSアプリをダウンロードしたユーザに対して、1万ドル分のApp Storeギフトカードを贈るプロモーションをローンチした。 有料版アプリを購入する必要はなく、無料版アプリをダウンロードするか、または参加用のオンラインフォームを送信すれば参加できる。なお、1日あたりのエントリー可能回数は1アカウントにつき25回までとなっている（詳細は公式規約参照）。 Appleは過去にも同様のプロモーションを展開しており、App Storeからのダウンロード数は2010年1月に30億、2011年1月に100億、2011年7月には150億を突破していた。</p>
<p>The post <a href="https://hdt.jp/2012/02/18/apple-counts-down-to-25-billion-app-store-downloads/">iOSアプリ、ダウンロード数が250億に迫る＝Appleがプロモーションをローンチ</a> first appeared on <a href="https://hdt.jp">HDT.jp</a>.</p>]]></description>
		
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		<item>
		<title>Kindle Fire、アプリ利用率でGalaxy Tabを超える</title>
		<link>https://hdt.jp/2012/01/29/strong-adoption-of-kindle-fire-in-app-session-usage/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Jan 2012 04:10:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Tech]]></category>
		<category><![CDATA[Amazon]]></category>
		<category><![CDATA[Galaxy]]></category>
		<category><![CDATA[Kindle]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[サムスン電子]]></category>
		<category><![CDATA[タブレット]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>急成長する世界タブレット型端末市場でAndroid勢がシェア拡大をみせるなか、昨年11月に発売されたAmazon.comの「Kindle Fire」がその存在感を増している。 7インチタブレット「Kindle Fire」は199ドルという低価格が最大の特徴で製造原価よりも安い価格で販売されているが、電子書籍やアプリなどコンテンツ販売による利益回収がビジネスモデルであり、調査会社によると1台売れるごとに100ドル以上の利益が生じるとも指摘されている。 市場調査会社Strategy Analyticsによる2011年第4四半期のタブレット市場調査によると、Androidのシェアは39%にまで拡大しており、Apple「iPad」のシェアを10%以上侵食する結果となった。もっとも、「iPad」の出荷台数は四半期ベースで過去最高を記録しており、市場全体の底上げが確認できたともいえよう。 さらに、市場調査会社Flurryによると、「Kindle Fire」のアプリ利用率が先行していたサムスンの「Galaxy Tab」を猛追しており、最新データではトップに躍進していたことが分かった。 今年1月の「Kindle Fire」のアプリ使用状況は35.7%である一方で、「Galaxy Tab」は35.6%であり、わずか0.1ポイント差ではあるがAmazonが“サムスン超え”を果たしたことになる。 また、 Androidタブレット端末全体のアプリ利用率も昨年11月比で3倍以上に増大しており、「Kindle Fire」は有料アプリのダウンロード率で「Galaxy Tab」の2.5倍超というデータも示されている。AmazonのApp Storeは収益に確実に結びついており、主力である電子書籍以外のデジタルコンテンツ販売でもアドバンテージを築きつつあるようだ。</p>
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		<item>
		<title>タッチ操作でプログラミングができるiPadアプリ「Codify」が登場</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/10/27/ipad-programming-apps-codify/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 03:34:37 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPad]]></category>
		<category><![CDATA[Video]]></category>
		<category><![CDATA[App Store]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
		<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>iOS開発者のTwo Lives Leftは、タッチベースのiPad向けプログラミングアプリCodifyを公開した（via MacRumors）。同アプリは、Lua言語で記述されたシンプルなコードエディタで、iPadのインターフェイス、マルチタッチや加速度センサー機能とも連携する。価格は700円。 様々なアセットやプログラミング例およびプロジェクトが用意されており、ゲームやシミュレーションなどをインタラクティブに制作可能だ。ただし、コードのエクスポートおよびインポートはできないので、あくまでプロトタイプやアイデアを実験する環境となる。 従来、このようなアプリはAppleによって却下されていたが、iOS開発者向け規約が改正されインタプリタコード使用に関する規制が一部緩和されたことでApp Storeでの公開が可能となった。 Codify</p>
<p>The post <a href="https://hdt.jp/2011/10/27/ipad-programming-apps-codify/">タッチ操作でプログラミングができるiPadアプリ「Codify」が登場</a> first appeared on <a href="https://hdt.jp">HDT.jp</a>.</p>]]></description>
		
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		<item>
		<title>アプリダウンロード総数でAndroidが初のiOS超え＝1ユーザあたりではiOSが優勢</title>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 01:35:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[iOS]]></category>
		<category><![CDATA[アプリ]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ABI Researchによると、2011年第2四半期におけるモバイルアプリのダウンロード総数でAndroidがiOSを初めて超えたという。同時に、1ユーザあたりでは、iOSユーザがAndroidユーザの2倍のアプリをダウンロードしているという結果も出ている。 調査結果によると、第2四半期のモバイルアプリダウンロード市場でAndroidは44%のシェアを獲得したのに対してiOSは31%だった。また、iPhoneは新モデル待ちの影響もあって、世界レベルでのAndroid端末とiOS端末の比率は2.4:1にまで広がり、さらに2016年にはその差が3:1にまで拡大するとみられている。 オープンで無料のプラットフォーム戦略によってAndroid向けアプリ市場が拡大する一方で、App StoreはAppleの優れたエコシステムのもとアプリの品質が高く、1ユーザあたりのダウンロード数で上回っていると分析されている。 ABIによると、2011年の世界全体のアプリダウンロード総数は、2010年の90億件から290億件にまで増加すると予測されている（via AppleInsider）。</p>
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		<item>
		<title>iOS/Android向け開発アプリの累積数が100万本を突破</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/09/19/1-million-apps-ios-android/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 19 Sep 2011 11:54:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[Android]]></category>
		<category><![CDATA[iOS]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>iOSおよびAndroid OS向けに開発されたアプリケーション数が、併せて累積100万本を突破した模様だ。 Appsfireによると、100万本のうち現在も利用可能なのは約80%だが、年内にはその数も100万本を超える勢いだという。ただし、この数字は絶対数ではなく、アプリのユニーク数を示してはいない。 アプリの比率はiOSが52%で、Androidは48%を占め、その差は徐々に縮まりつつある。スマートフォン向けOS市場では、AndroidがすでにiOSを上回っており、徐々にその差を広げつつある。</p>
<p>The post <a href="https://hdt.jp/2011/09/19/1-million-apps-ios-android/">iOS/Android向け開発アプリの累積数が100万本を突破</a> first appeared on <a href="https://hdt.jp">HDT.jp</a>.</p>]]></description>
		
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