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	<title>新製品 | HDT.jp</title>
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		<title>キングジム、iPadドッキングスキャナ「iスキャミル」を発表</title>
		<link>https://hdt.jp/2012/01/17/kingjim-iscamil-for-ipad-scanner/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 10:56:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新製品]]></category>
		<category><![CDATA[iPad]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>キングジムは1月17日、iPadに直接接続して使用する専用タイプのスキャナ「iスキャミル」を2月17日に発売すると発表した。価格は15,540円。対応機種は初代iPadおよびiPad 2で、専用アプリ「i-Scan」はApp Storeにて無料配信される。 「iスキャミル」（品番:DSS10）は本体とiPadを30ピンDockコネクタで直接接続して使用するシードフィードスキャナーで、読み込み寸法は名刺や写真、A4判の書類など幅216mm×送り356mmまで対応する。 主な仕様として、最大解像度は300dpi、保存形式はJPEG、読み取りセンサーはカラーCISセンサーなどとなっており、電源はiPadのACアダプターを利用する。また、約655gの軽さを実現しており、iPad（約600g）とほぼ同じくらいの質量だ。 A4用紙をスキャンするのに要する時間は約10秒で、JPEG変換時間を含めると約25秒かかる。取り込み時にはiPadの液晶画面にプレビューがライブ表示され、画像データはiPadのカメラロールに保存される。 また、スキャンしない時にはiPadを充電することやiPadをフォトフレームとして使用することもできる。 キングジムは、「大手企業のiPad導入や教育現場での利用など、様々な場面でiPadの活用が広まっており、今後も日本国内でのiPadユーザーは増加することが見込まれる」と指摘しており、個人ユーザだけでなく法人や教育現場にもiPadの導入が拡大していることに着眼して製品開発を行ったという。 ドッキングスキャナ「ｉスキャミル」 DSS10</p>
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		<title>Intel、WiDi搭載製品の拡充を予告</title>
		<link>https://hdt.jp/2012/01/08/intel-collaborating-with-soc-vendors-to-bring-widi-technology-more/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 14:50:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[新製品]]></category>
		<category><![CDATA[Intel]]></category>
		<category><![CDATA[半導体]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Intelは同社が開発したワイヤレス・ディスプレイ技術「WiDi」について、コンシューマ向け電子機器チップ設計会社と協力して搭載機器を大幅に拡充させる計画を明らかにした。 インターネットテレビやセットトップボックス向けにSoCを供給するCavium、Mstar Semiconductor、Sigma Designs、Realtek、Wondermediaなどの半導体企業とコラボレートして、WiDiと連携する高精細テレビやプロジェクター、ゲームコンソールなどがまもなく発表される見込みであり、WiDi受信機が組み込まれることにより外部アダプター無しで利用可能になるという。 WiDiによりパソコン画面を大型テレビやプロジェクターなどにワイヤレスで配信できる。これまではWiDi対応のパソコンのほかに、受信側にアダプターが必要だったが、WiDi機能を搭載することで受信機が不要となる。 LG電子はまもなく開幕するCESで、WiDiを搭載したシネマ3Dスマートテレビを出展する予定だが、LG以外のメーカーからもいくつか新製品やコンセプトが発表されそうだ。 Intel Wireless Display（WiDi）</p>
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		<title>Apple、iPhone 5とiPad 3でシャープ製「IGZO」液晶を採用か＝iTVでもシャープ採用の可能性</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/11/24/sharp-provide-igzo-displays-for-iphone-5-and-ipad-3/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 05:27:38 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[Apple]]></category>
		<category><![CDATA[iPad 3]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone 5]]></category>
		<category><![CDATA[iTV]]></category>
		<category><![CDATA[シャープ]]></category>
		<category><![CDATA[テレビ]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Appleは次世代iPhoneとiPadのパネルにシャープが開発した酸化物半導体「IGZO」を使用した新型液晶を採用するかもしれない。 「IGZO」はインジウムやガリウム、亜鉛から構成される酸化物で、従来のシリコンに比べてデバイスの薄型化や高精細化が可能となり、消費電力の効率化も期待できる。なお、シャープも次世代「ガラパゴス」でこの「IGZO」を使う方針であり、2012年に新製品を投入予定である。 米投資銀行Jeffriesによると、「IGZO」液晶の解像度は330ppiに達しており、iPhone 4S/iPhone 4のRetinaディスプレイ（326ppi）と同じレベルのピクセル密度を実現するという。また、光透過量が多いので輝度を心配する必要が無くなり、LEDバックライトを現行のシングルからデュアルタイプにする必要性も無くなるようだ。Appleはシャープの液晶パネル工場に5〜10億ドルを投資している模様で、相場よりも安い価格で入手できるとともに、関係が悪化しているサムスンへの依存低減を図ることもできる。 一方、ここ2〜3年噂されてきたAppleブランドのテレビセット（「iTV」）についても、2012年2月よりシャープの堺工場で生産が開始されて、同年中頃に発表されるるようだと指摘されており、パネルにはアモルファスTFT液晶が採用される見込みだという。 また、Appleはシャープと共同で有機ELディスプレイの開発も進めており、今後2年以内のiOS端末への搭載を目指すとされている。</p>
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		<title>次世代iPhone 4Sは“Assistant”機能が目玉に</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/10/02/next-gen-iphones-and-ipods-lines/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Oct 2011 11:35:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone 5]]></category>
		<category><![CDATA[iPod]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>Appleは10月4日（現地時間）、iPhone/iOSをメインとするメディア向けイベントを開催して、第5世代iPhoneや次期iOS 5、新しいクラウドサービス“iCloud”などを正式に発表する。しかし、新製品のスペックやデザイン、サービス内容などの詳細ははっきり分かってはいない。いくつかの情報をもとに次期iPhoneの予想をまとめてみた。 次世代iPhoneは、デュアルコアのA5チップを搭載して、カメラ機能がアップグレード（8Mピクセル？）するのはほぼ間違いないようだ。また、「Let’s talk iPhone」というイベント名からみて、これまでにない、まったく新しい音声認識機能“Assistant”が大きくフィーチャされることになるとみられる。 このほかに第5世代iPhoneは、ディスプレイは3.5インチのままで、RAMは1GB（または512MBのまま据え置き）、アンテナ設計の改良、CDMAとGSMのデュアルモード、HSPA+対応、1080p動画撮影、バッテリ駆動時間の向上、容量64GBモデルの追加なども噂されている。 また、新型iPhoneは「iPhone 5」ではなく「iPhone 4S」と呼ばれる可能性が高まってきている。iPhone 3Gが3GSにアップデートした時とほぼ同じ流れで、外観デザインはほぼ同じであり、内部スペックが強化されるにとどまるとみられる。 当初、「iPhone 4S」は、現行モデルのマイナーアップデート版として主に中国などに投入される製品カテゴリだと思われてきたが、iPhone 4のフラッシュドライブを8GBに抑えるなどしたローエンドモデルが、そのままiPhone 4として発売が継続されるようだ。 よって新型iPhoneは1種類のみであり、デザインが一新する「iPhone 5」の登場は2012年まで持ち越されそうだ。しかし、今回の新型モデルが16ヶ月も前にリリースしたiPhone 4と同じデザインを継承するのは、「iPhone 5」の早い投入意図を感じることができる。10月半ばに「iPhone 4S」を発売後、おそらくは10ヶ月以内にはオールニューデザインの「iPhone 5」が発売されるのではないだろうか。「iPhone 5」は完全にデザインが刷新され、薄型で軽量化が図られるうえ、スクリーンサイズは4インチとなり、縁部分のテーパー処理や曲面ガラス採用、NFC対応などが噂されている。 だが、今回の新型iPhoneが「iPhone 5」というネーミングで登場するという予想も一部で根強くあることから、ローエンド版「iPhone 4S」と同時に「iPhone 5」がアナウンスされる可能性がゼロではないだろう。また、iTunesで発見された「iPhone 4S」の記述はデマだとする指摘もある。 Appleの秘密主義はあまりにも有名で、漏えい元を明確にするためだけに誤った情報を流すことがあるということは忘れてはならない。発表まであとわずか2日余りだが、何ができるか。それは発表を待つことだけだ。</p>
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		<title>ソフトバンク、ULTRA PHONE対応スマホ4機種投入＝2011年冬〜12年春モデルを発表</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/09/29/softbank-ultra-phone-4-models/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 04:52:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[NEC]]></category>
		<category><![CDATA[ソフトバンク]]></category>
		<category><![CDATA[デジカメ]]></category>
		<category><![CDATA[パナソニック]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>ソフトバンクモバイルは29日、携帯電話の2011年冬〜12年春モデルおよび超高速インターネットサービスを発表した。携帯端末新製品のほぼすべてがスマートフォンとなり従来型機種（フィーチャーフォン）は1機種のみだった。11月中旬以降、順次発売される。 Android搭載スマートフォンは11機種で、「ULTRA SPEED」（下り最大21Mbps）に対応する「ULTRA PHONE」は4機種。発表会のなかで孫正義社長は、「ULTRA PHONEは回線にまだ余裕がありカバーエリアも広い」と説明した。 ULTRA PHONE端末のラインアップとして、大画面4.5インチ、1.5GHzデュアルコアCPU搭載で1210万画素カメラ付きのシャープ製「AQUOS PHONE 104SH」、4.5インチ大画面搭載で薄型・防水機能付き、バックライトの消費電力が最大50%低減できたというシャープ製「AQUOS PHONE 102SH」、1320万画素カメラ付きで写真を自在に操れて、「デジカメを意識した（孫社長）」というパナソニック製「LUMIX Phone 101P」、10代の女性をターゲットにしたタッチしやすい京セラ製「HONEY BEE 101K」の4機種が紹介された。 特に若い女性向けのアンケートによれば、「カラー」、「デザイン」、「カメラ性能」、「文字入力のしやすさ」の4つがスマホに求められたという。若い女性をターゲットにした「FOR Girls」と題されたコーナーでは、女性モデルが華やかにステージで商品をアピールして会場を盛り上げた。 そのほかのスマートフォンとして、4インチ、800万画素カメラ搭載のシャープ製「AQUOS PHONE 103SH」、女性向けのラウンドフォルムが特徴のNECカシオモバイルコミュニケーション製「MEDIAS CH 101N」、アプリへのアクセスが簡単なZTE製「STAR7 009Z」、4.3インチ有機EL、デュアルコアCPU搭載でクラウドサービスが使えるDELL製「Streak Pro 101DL」が発表された。 さらにフィーチャーフォンとして、「スマホがいらない人向けに（孫社長）」全8色から選べるシャープ製「PANTONE 4 105SH」が用意される。 また、「ULTRA WiFi 4G」第一弾として下り76最大Mbbs、ウルトラスピードにも対応して、同時に10台まで接続可能なモバイルWi-Fiルーター「ULTRA WiFi 4G 101SI」や、侵入者を威嚇してメールで通知する「みまもりホームセキュリティ」（月額490円）も発表された。 孫正義社長は、クラウドこそが人生最大の資産であり、クラウドと端末は超高速でつながらないと意味が無いと言い切った。同氏は、コンテンツをクラウドへ「瞬時に」送り、インタラクティブなやり取りができるように、通信速度と通信容量の両方が重要であると述べ、インフラの強化に全力を尽くすと約束した。 また、自宅圏外率が競合他社に大体追いついたと述べ、さらなる快適さを求めていくと声を大にした。 途中、タレントの上戸彩さんがステージに上がり、Google Earthなどで4Gの速さを体感する3Gとの比較デモを行い、そのあとはフォトセッションが開催された。 最後に孫社長は、「世界でもっとも優れたモバイルインターネットを提供する会社だと言われるようになる」という言葉でイベントを締めくくった。 イベント終了後の記者との質疑応答で、KDDIから年明けにもiPhoneが発売されると報じられている件について問われると、「他社のことは一切ノーコメント」とだけ述べた。</p>
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		<item>
		<title>KDDI、WiMAX対応スマホ拡充へ＝iPhone/Galaxy発売に備える</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/09/25/kddi-expand-wimax-smartphone/</link>
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		<dc:creator><![CDATA[team HDT]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 00:26:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[au]]></category>
		<category><![CDATA[Galaxy]]></category>
		<category><![CDATA[KDDI]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>KDDIはWiMAXに対応したスマートフォンの拡充を図る。年内にWiMAXをサポートするスマートフォンを少なくとも4機種投入する予定だ。KDDIは9月26日午前10時より新製品発表会を行う。 同社は数カ月内にAppleのiPhoneやサムスン電子のGalaxyを発売する計画で、これら人気スマートフォンの投入に備えて、データ通信網の負荷軽減につなげたい狙いもあるようだ。 iPhoneの発売日に関しては、当初今年11月ごろと伝えられていたが、年明けにずれ込みそうである。</p>
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		<item>
		<title>ドコモ、スマホ9機種を含む2011年夏モデル24機種を発表</title>
		<link>https://hdt.jp/2011/05/16/docomo-summer-models-2011/</link>
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		<pubDate>Mon, 16 May 2011 09:17:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[LTE]]></category>
		<category><![CDATA[NTTドコモ]]></category>
		<category><![CDATA[スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[パナソニック]]></category>
		<category><![CDATA[携帯電話]]></category>
		<category><![CDATA[新製品]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>NTTドコモは2011年5月16日、都内で新製品発表会を開き、2011年夏商戦向け新モデル全24機種を発表した。同社として過去最多となる9機種のスマートフォン投入のほか、Windows 7ケータイを含む従来型iモードケータイ12機種、高速通信LTEサービス「Xi（クロッシィ）」対応モバイルWi-Fiルータ2機種、USB型データ通信カード1機種がアナウンスされた。携帯電話は全機種がSIMロックフリーに対応するほか、スマホ9機種のうち国内メーカーが4社5機種を占める。これらの夏モデルは5月20日以降順次発売される。 注目点として、BlackBerry以外のスマホ8機種のOSに最新版Android 2.3を採用している点や、7機種でテザリング機能（無線ルータ機能）を標準搭載した点、6機種でFOMA最速の受信時最大14Mbpsに対応した点などが挙げられる。 また、スマホにおサイフケータイやワンセグ視聴、赤外線通信、防水機能など日本独自のガラケー機能を搭載するモデルを拡充した。 新サービスでは、iモードで培ったエリアメール、iチャネル、メロディコール、さらに緊急地震速報の通知機能などをスマートフォンに順次移行するほか、スマートフォン向け機能として、アプリの並べ替え・グループ分け・検索が簡単に行える「docomo Palette UI」をローンチする。 また、iモードケータイのiモーションを50MBに拡大して高画質化・長尺化するほか、様々な種類のコンテンツをまとめてダウンロードできる「コンテンツパッケージ」サービスの提供を開始する。 この日の発表会で紹介された注目機種として、省エネ機能エコナビを搭載するパナソニック初のスマートフォン「P-07C」、ワイヤレス充電に対応するシャープ「AQUOS PHONE f SH-13C」やツインカメラを搭載して3D撮影に対応する「AQUOS PHONE SH-12C」、世界最高輝度ディスプレイ搭載の「Optimus bright L-07C」（LGエレクトロニクス）、1.2GHzデュアルコアCPUと4.3インチSUPER AMOLED Plusディスプレイ搭載の「GALAXY S II SC-02C」（サムスン電子）、Xperiaシリーズの日本市場向け仕様モデル「Xperia acro SO-02C」（ソニー・エリクソン）、新OS BlackBerry 6.0採用の「BlackBerry Bold 9780」（RIM）、Windows 7を搭載した世界最小パソコン「F-07C」（富士通東芝モバイルコミュニケーションズ）などがある。</p>
<p>The post <a href="https://hdt.jp/2011/05/16/docomo-summer-models-2011/">ドコモ、スマホ9機種を含む2011年夏モデル24機種を発表</a> first appeared on <a href="https://hdt.jp">HDT.jp</a>.</p>]]></description>
		
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