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Appleは、現地時間10月4日火曜日にiPhoneニューモデルの発表を含む、メディア向けイベントを開催するようだ。 また、次期「iPhone 5」の発売は、このプレスイベントから2〜3週間後の10月半ば頃になるとみられる。 AllThingsDによると、Appleにとって最も重要なのは、新型iPhoneの発表自体ではなく、ティム・クック新CEOが基調講演を務めるイベントそのものにあるという。 初代iPhoneを2007年1月にMACWORLDで発表して以来、3GSを除くずべてのiPhoneはスティーブ・ジョブズ前CEOによって披露されてきた。2009年の3GS発表時には、マーケティング担当のフィリップ・シラー氏が療養中のスティーブ・ジョブズ氏の代役を務めた。 手堅いスピーカーとしての印象が強いクック氏にとって、Appleの今後を左右しかねない最初の試練となりそうだ。
Appleは9月20日(現地時間)、プロ用ビデオ編集ソフト「Final Cut Pro X」のメジャーアップデート(ver10.0.1)を公開した。Final Cut Pro X ユーザは無償でアップデートできる。また、30日間無料で体験できるデモバージョンが追加された。 「Final Cut Pro X 10.0.1」では、ユーザからのリクエストに応える機能が多く追加され、特に、XMLフォーマットの読み込みと書き出しが可能となり、Final Cut Pro 7や他社製ワークフローをサポートするようになった。 また、ロール機能を使用して、オーディオやビデオのステムを1つのマルチトラックQuickTimeムービーや個別のファイルとして書き出すことにも対応している。 そのほかにも、Xsan上にプロジェクトやイベントを配置できるので共同作業が可能となり、GPUアクセラレーションをオンにした書き出しにより配信速度も向上する。 また、メディアエンコーディング用のアプリケーション「Compressor 4」がバージョン4.0.1に、プロフェッショナルモーショングラフィックス「Motion」がバージョン5.0.1にアップデートされている。